Search
By category
Detail search

You are here

教職員の方へ


 利用者登録

初回のみ、登録が必要です。教職員証を用意してカウンターへお問い合わせください。
登録後、利用者バーコードを教職員証または名札に貼付します。次回ご利用の際には、持参してください。マイライブラリのIDとPWもお渡しします。

 授業支援・学生支援

メディアセンターでは、授業内容に応じた資料やデータベース利用方法の支援(ガイダンス)を行っています。
 授業支援のご案内 [PDF]

アクティブ・ラーニング

グループ学習室にはアクティブ・ラーニングに必要な機器・設備を整えています。
また、図書館資料やデータベースを利用した資料検索などをサポートいたします。

文献検索ガイダンス

授業の目的に合わせ契約データベースや無料検索サイトの説明と実習を行います。

  • 論文検索(Google Scholar、CiNii、J-STAGE)
  • 図書検索(Webcat Plus、CiNii Books、カーリル)
  • 新聞記事検索(日経テレコン 21、朝日新聞聞蔵II、読売新聞ヨミダス)
  • 事典、辞書(ジャパンナレッジ Lib)
  • 判例検索(TKC ローライブラリー、主要法律雑誌全文データベース)
  • 統計、白書(政府統計の総合窓口 e-Stat)
  • 国立国会図書館「リサーチナビ」、「歴史的音源」

図書館ツアー(新入生対象)

  • ゼミ単位で図書館の利用方法や資料検索方法などの基本を説明いたします。
  • 1コマを基本として、館内資料検索の演習なども実施いたします。

その他

  • メディアセンターの資料、データベース、貸出状況に関連する情報等(年間貸出ランキング・所蔵資料情報など)はできる限り提供します。
  • 撮影場所として利用可。利用者の妨げにならないことが条件です。撮影用資料の提供可。
  • メディアセンター入口電子掲示板で大学や授業に関する情報を掲示できます。
  • メディアセンターに関連する情報であれば Twitter 発信できます。

【申込方法】

他の授業との調整が必要な場合もあるので、可能であればシラバス作成前にご相談ください。
また、教材等の準備の都合から、最低でも2週間前にご相談ください。

レポート作成

本サイトに「レポート・卒論」ページや文献・情報収集に役立つリンク集を公開しています。

 選書(購入希望)

シラバスに記載された、授業で毎回使用するテキストおよび主要参考図書は、原則としてメディアセンターに備えます。
選書申請方法(購入希望)については教員ハンドブックをご覧ください。申請ファイル(Excel)はこちら

 研究図書(専任教員のみ)

本学の規定上、個人研究費で購入した図書は、メディアセンターにて登録することになっています。

  • 購入後、30日以内を目途に、図書現物、図書の表紙(書名と定価が分かる部分)のコピー、及び領収書をメディアセンターへ持参してください。
  • 研究図書として登録した図書は、本学を退職の際にメディアセンターへ返却することになります。なお、返却は研究終了の時点(退職前)でも差し支えありません。
  • 返却後はメディアセンター資料として利用するため、図書への書き込みはご遠慮ください。書き込みが多く、資料として利用できない場合は、買い取りや現物弁償をお願いする場合があります。

 寄贈

新たに著作物を出版されましたら、ぜひご寄贈にご協力ください。ご寄贈の際は出版物をカウンターまでお持ちくださいますようお願いいたします。

Calendar

図書館NEWS

メディアセンター(図書館)では、利用者のみなさんに役立つ情報を『図書館NEWS』にして発行しています。
2018年9月号よりPDFファイルで公開しています。